SILKYPIX Presents MTBストリートとは?

TUBAGRA

MTB(マウンテンバイク)チーム TUBAGRA(ツバグラ)にようこそ。
このホームページではMTBでストリートやダートジャンプ、スケートパークの乗り方を紹介しています。
MTBのトリック講習会、コンテスト、デモショーの企画も行います。お気軽にお問い合わせください。
バニーホップがしやすいストリート専用フレームMOZUの開発〜販売も行っています。

koMOZU kidsMOZU Coverphoto Gallery

KoMOZU coming soon !!

TUBAGRAライダー達が乗っているフレームはこちら002

Topics

サタジュクアテンドのアドベンチャー要素満載トレイルをeMTBのLEVOで!Riders-Diary

今日はサタジュクアテンドのアドベンチャー要素満載トレイルライドでしたが、まさかの1時間寝坊!

何故だー!!いつもは夜中の3時でもキッチリ目が覚める人間なのにっ!!(本当にすみません!)

サタジュク アテンド トレイル eMTB LEVO

ご一緒するサタジュクでお馴染みかつ、スポーツバイクショップ「Sportsbikeshop Biking(スポーツバイクショップ バイキング)」をオープンさせた佐多さんと、マキシマさんには先に行ってもらい、かなりの斜度をローギアでえっちらおっちら進む1時間半の登りルートをeMTBのSPECIALIZED Turbo LEVO SL Comp Carbonでトップギアのまま鬼コギ爆走して追いつきました。

追いついた時には息ゼーゼーの汗だくに。

eMTBに乗ったら楽できるなんて言ったヤツは誰ですか!メチャ身体を酷使しまくりですよ…(汗)

 

今回のトレイルは、サタジュクアテンドの中でも特にハードなスポットが揃った難易度高いルート。eMTBには難しいと言われている担ぎポイントもあります。

そこを佐多さんと以前から「eMTBで攻めたらどうなるんですかね?」と話し合っていたのがついに実現したのでした。

 

トレイルを進んで行き、ついに到達した本ルート中でも屈指の激登りポイント!

サタジュク アテンド トレイル eMTB

佐多さんが乗るのはハードテイルのeMTB SCALE eRIDE – JAPAN SPEC LIMITED

eMTBの中ではかなりお手頃な価格帯で、メカニックとしても一級品の腕をもつ佐多さんは、かなーり乗りやすい仕様にしてあります。詳しくはSportsbikeshop Bikingにて!

 

そんなバイクでここの登りを攻める佐多さん。

サタジュク アテンド トレイル eMTB

低めのサドル位置のままモーターアシストを駆使してモリモリ登っていきます。

とはいえ、ここの登りは斜度があるだけでなく、木の根だらけでタイトターンも多数。そのためルート選択やバイクさばきのテクニックが必須で、あらゆるトレイルをハードに乗り込んでいる佐多さんでもギリギリでクリアーという感じでした。

 

そしてLEVOに乗る自分も攻めます。

サタジュク アテンド トレイル eMTB LEVO

サタジュク アテンド トレイル eMTB LEVO

サタジュク アテンド トレイル eMTB LEVO

もう見るからに斜度が半端ないです。常に前傾姿勢にならないとフロントが浮いてしまうし、下手にフロントホイールがスタックしたら後ろにズリ落ちバックドロップになることも。※今回2回やりました…(汗)

 

その時の登りはこちらの動画で見ることができます。(↓)マキシマさん、撮影していただきありがとうございました!

 

 

 

 

 

実はこの登りポイント。下っても面白いのです!上から眺めたらただの崖にしか見えないゴツゴツの岩を下って遊びました。

サタジュク アテンド トレイル

マキシマさんの下り。腰をいっぱいに引かないと前転しちゃいそうです。

 

サタジュク アテンド トレイル eMTB

佐多さんの下り。

 

サタジュク アテンド トレイル eMTB LEVO

自分の下りです。ロングホイールベースのLEVOが地面に刺さりそう。

 

という訳で、eMTB研究がメインだったトレイルライディング、無事に終えることができました。お疲れ様でした!

サタジュク アテンド トレイル 集合写真

今回は自分、何回も転び痛い思いもしましたが、eMTBの挙動やトレイルでの運用の仕方など、得るものが非常に多かったです。

 

 

eMTB大肯定と思われる自分ですけど、eMTBのLEVOで唯一、そして最大の不満点はバニーホップやファイアークラッカーでぶっ飛べないことです。これが自分にとっては致命的でもあるのですが…

多摩川河原 croMOZU275 バニーホップ 斜め刺し

なので前日croMOZU275に乗り、しっかり多摩川河原で宙に舞っておきました。

やっぱり自分にとってMTBの原点は宙に浮くことだと改めて認識するのです。

 

 

近頃、寒すぎて近所の多摩川で全然釣れなくなってきています。そんな時は家から20kmちょっとの距離にあるニジマスの管理釣り場「BerryPark in FISH ON!王禅寺」でエリアトラウトフィッシングです。

王禅寺 エリアトラウト ニジマス

王禅寺にはいくつか池がありまして、一番魚がいて釣りやすいのが「イチロー池」。魚は少ないけどサイズが大きい「ジロー池」とありまして、自分は今まで「イチロー池」ばかりでしたが、この頃は「ジロー池」にハマりつつあります。

王禅寺 エリアトラウト ニジマス

そこで釣れた43cmの大きなニジマス!今まで釣った中で一番大きく、ファイトの強さも段違いで最高に楽しかったです!そして食べごたえも十分。

小田原フォレストバイクで新しい講習内容に着手Riders-Diary

 

ハイ!という訳で昨日は小田原フォレストバイクにあるかなりの斜度で本来は下りメインのコースをスタッフの方の承諾を得てeMTBのSPECIALIZED Turbo LEVO SL Comp Carbonで登ってみたんですね。

LEVOと自分の限界にもチャレンジできて、得られる知識や経験も非常に多く、とても有意義な時間でした。※翌日は全身筋肉痛に…(汗)

 

新たに企画する講習内容の検証のために走ってみたのですが、さて、どういった講習かは近日中にフォレストバイクから公開されるかと。ご期待ください!

 

 

それはともかく、昨日はウチの息子もフォレストバイク初デビューでした。

小田原フォレストバイク A1講習を受講する叶大&カイト君

ご存知の通りフォレストバイクを初めて走る際はA1講習という、インストラクターによるMTBの基礎テクニックを受講する必要があり、息子はそれを仲良しで同学年のkoMOZUライダーであるカイト君と一緒に受講。

周囲のキッズたちを巻き込みハイテンションで大賑わいだったようですが、何とか楽しんで受講することができて良かったです。(インストラクターの須藤さん、本当に失礼しました!)

 

A1講習後はフリー走行を楽しむ息子。

小田原フォレストバイク koMOZU ウラシマトレイルを飛び走る叶大

小田原フォレストバイク koMOZU ウラシマトレイルを飛び走る叶大

ウラシマトレイルを楽しそうに飛び走っていました。

 

小田原フォレストバイク koMOZU ウラシマトレイルを飛び走るカイト君

小田原フォレストバイク koMOZU ウラシマトレイルを飛び走るカイト君

koMOZUライダーのカイト君も息子以上に元気に飛び走ります。確実にジャンプは息子よりも上手い!ウチの息子はもっと焦った方がいいですね…

 

カイト君以上にMTBにハマり上達目覚ましいのがお父様。今回はご自身のバイクのフレーム組み換え中で私のcroMOZU275に乗っていただいたのですが…

小田原フォレストバイク croMOZU275 ウラシマトレイルを飛び走るカイト君のお父さん

小田原フォレストバイク croMOZU275 ウラシマトレイルを飛び走るカイト君のお父さん

小田原フォレストバイク croMOZU275 ウラシマトレイルを飛び走るカイト君のお父さん

ウラシマトレイルはもちろん3連ジャンプも水を得た魚のように華麗に飛び走っていました。

croMOZU275を絶賛していただいて、こちらも嬉しくなってしまいますね。

 

小田原フォレストバイク 集合写真

そんなこんなで自分はバニーホップ講習したり、eMTBで実験的なライディングがたくさんできて、また息子もカイト君たちと楽しく走ることができて、とても有意義なフォレストバイクでした!

 

 

この頃はとても寒いので、近所の多摩川でのBIKE&FISHをするのも億劫になりがちですが、深夜しっかり防寒してGO!

夜活BIKE&FISH メタルバイブレーション ジグパラブレード シーバス

風が強くてメタルバイブレーションでゆっくり巻いていると、ガツン、ギューンと強烈なアタリから「動く根がかり」みたいにラインを激しく出されました。完全にコイと思って深夜の多摩川をザブザブと右に左に走り回ってファイトし、ようやく姿が見えたら何とシーバス!しかも結構な良いサイズ!!

ランディングで浅瀬に誘導した直後エラ洗いでメタルバイブのフックが崩壊してバレ!たけど咄嗟に手で魚体を岸に押し上げセーフ!危なかった…!

釣り上げたのは73cmの極太シーバスでした。もう今年最後の1匹かも知れませんが、何はともあれ釣れて良かったです!

12月5日(土)6日(日)開催の秋ヶ瀬の森バイクロア10に参加しますRiders-Diary

去年は巨大台風の影響で秋ヶ瀬公園が大きなダメージを受け秋ヶ瀬の森バイクロアは開催できませんでしたが、今年はコロナの影響があるも何とか開催する運びとなりました。

という訳で、12月5日(土)6日(日)開催の秋ヶ瀬の森バイクロア10にTUBAGRAも参加します。

TUBAGRAとして参加するのはかれこれ8回目でしょうか?今回も参加できることに心の底から嬉しく思います。

秋ヶ瀬の森バイクロア10 ハンドメイドバイク ビルダー&ペインター展示会 岡安製作所 ✗ TUBAGRA

TUBAGRAは今まではMTB&TRIALショー(土曜のみ)と、バニーホップ&ジャンプ1,000円スクール(土日の両日)の2本柱での参加でしたが、今回はさらに、TUBAGRAのオリジナルフレームを長らく作成してくれている岡安製作所とタッグを組み、ハンドメイドバイク ビルダー&ペインター展示会にも参加します!

 

ハンドメイドバイク ビルダー&ペインター展示会、どういった内容かと言うと、国内で優れた・特徴的なバイクフレームを作成するフレームビルダー、フレームペインターが集合し、それぞれのプロダクツを展示する、自転車好きにはたまらない展示会となります。

 

そんな展示会に岡安製作所とTUBAGRAはどのように参加するかと言うと…

岡安製作所 SHAKA26を本溶接する岡安さん

TUBAGRAや岡安製作所が手掛けたフレームで組まれたバイクに乗る方は、ぜひブースに遊びに来てください!そして、よろしければ僅かな時間で構いませんので、ブースであなたのバイクを展示させてください!バイクロアを見て廻る際の駐輪場としてもご活用いただければ…と思います。

お礼としてバイクをキレイに撮影した写真を(データになりますが)提供させていただきます。

 

また、毎回大好評のバニーホップ&ジャンプスクールもTUBAGRAエリアにて土日の両日に開催します。

秋ヶ瀬の森バイクロア リバーサイドショー TUBAGRA バニーホップ ジャンプスクール

時間は10時から15時の間で、受講費1,000円でいつでも受け放題となります。レースの合間だったり、会場を見て廻ったりしてから受講されても結構です。講師はTUBAGRAサモ、YAMATOです。バイクの種類は問いませんが、ヘルメットは必須となります。

 

そして恒例のMTB&TRIALショーも土曜日のお昼に開催!

秋ヶ瀬の森バイクロア8 MTB&TRIALショー 高橋靖也 セイヤ君

今回もTUBAGRAのストリートライダーYAMATO君と(TUBAGRAのトライアルライダー太一君は指の骨折で乗ることができないため)前回と同じくゲストにトライアルライダーの髙橋靖矢(セイヤ)君に出演していただきます。

MCはTUBAGRA森田君。彼に会うの自分も凄く久しぶりですが、またナイスなMCを聞けることを楽しみにしています!

 

そんなことで、12月5日(土)6日(日)開催の秋ヶ瀬の森バイクロア10、ぜひ会場で会いましょう!

 

 

今日はスマイルバイクパークでMTBインストラクター業でした。

レッスン後に短時間ですが息子とジャンプの撮り合い。

スマイルバイクパーク SBP croMOZU275 4連ジャンプ

息子に撮ってもらったら珍しく一発OK。いつもは全然タイミングが合わなくて10回は飛ぶのに…

 

スマイルバイクパーク SBP 4連ジャンプ koMOZU 叶大

息子は大して進化無し。そろそろ真剣に2個目を飛ぶ練習をしてもらおう。

 

スマイルバイクパーク SBP スラロームコース koMOZU 叶大

相変わらず同年代のキッズとすぐ仲良くなってスラロームコースで鬼ごっこをする息子でした。

 

 

近所の多摩川でのBIKE&FISHはだいぶ寒くなり、魚の反応も渋って苦労の日々が続きますが…

BIKE&FISH 多摩川 エリア10 エリテン ナマズ

何とかエリテン落ち鮎パターンでナマズが釣れています。

 

本当はシーバスを釣りたくて試行錯誤を繰り返していますが!

BIKE&FISH 多摩川 エリア10 エリテン ウグイ

まさかのウグイが釣れました。エリテン落ち鮎パターンで?鋭いアタリで100%シーバスと思ったんですけどねぇ(汗)

ふもとっぱらキャンプ場MTBコースを取材・撮影で走ってきましたRiders-Diary

昨日は今年の4月以来でふもとっぱらキャンプ場のMTBコースを走ってきました。

麓キャンプ場 ふもとっぱらキャンプ場 マウンテンバイクコース オートキャンプ croMOZU275 佐多さん 森山さん

一緒に乗ったのは、サタジュクでお馴染みかつ、スポーツバイクショップ「Sportsbikeshop Biking(スポーツバイクショップ バイキング)」をオープンさせた佐多さんと、ご近所MTB仲間の森山さんです。

今回は森山さんがライターを担当しているキャンプ雑誌の取材・撮影が主な目的でした。

 

自分は念の為、eMTBのSPECIALIZED Turbo LEVO SL Comp CarboncroMOZU275の2台を持参。

麓キャンプ場 ふもとっぱらキャンプ場 マウンテンバイクコース オートキャンプ croMOZU275 佐多さん 森山さん MAZDA CX-5 LEVO

登りを楽しみたければeMTBのLEVO、飛び走りたければcroMOZU275の2択で来たのですが、誌面での写真映えを優先して乗るのはcroMOZU275に決定!

 

およそ半年以上ぶりのふもとっぱらキャンプ場MTBコース。前回はコース入口がどこだか分からず少し迷ったりしましたが、今回は少しも迷うことなくコースイン!

麓キャンプ場 ふもとっぱらキャンプ場 マウンテンバイクコース オートキャンプ croMOZU275 佐多さん 森山さん

今年の4月に走った際に気になった壊れたラダーは全て修復されていて、何箇所も道を塞いでいた去年の巨大台風による倒木も全て片付けられていました。

そうなると気持ちよくコースを進むことができ、周回もそんなに難しくなくでき、なかなかの良コース感が。

コースは他のMTBも走った痕跡がありましたね。

 

今回は佐多さん・森山さんと一緒にカッコイイ写真をたくさん撮ることができましたが、それは誌面に採用するので…

麓キャンプ場 ふもとっぱらキャンプ場 マウンテンバイクコース オートキャンプ croMOZU275 佐多さん 森山さん バニーホップ

今日のところはボツった失敗バニーホップ写真だけどうぞ。すみません…(恥ずかしい!

 

MTBライディングの撮影が終わった後はキャンプサイトに戻って昼食です。

麓キャンプ場 ふもとっぱらキャンプ場 マウンテンバイクコース オートキャンプ BBQ 焼き肉

麓キャンプ場 ふもとっぱらキャンプ場 マウンテンバイクコース オートキャンプ BBQ 焼き肉

もちろん炭火で焼いてのBBQ!肉、肉、野菜、肉で身体も温まってお腹いっぱいになりました。

森山さん、佐多さんごちそうさまでした!

 

このままふもとっぱらキャンプ場でテント泊するお二人を尻目に、自分は用事があるので夕方になる前に急いで撤収となりました。

ああ、自分も泊まりたかった…(泣)

 

※その後、東名高速道路の集中工事渋滞に巻き込まれ、帰宅まで3時間超という有様に…疲れた!

 

 

近所の多摩川BIKE&FISH。だいぶ寒くて魚の反応は悪くなっていますが、ありがたいことに、エリア10による落ち鮎パターンでしっかり釣れています。

BIKE&FISH 多摩川 エリア10 エリテン ナマズ

BIKE&FISH 多摩川 エリア10 エリテン ナマズ

シーバスじゃなくてナマズが!

スマイルバイクパーク・ダートジャンプジャム後に開催された計測会Riders-Diary

かれこれ10年以上使い続けていたメインPCのMacBookProの液晶モニターが下のようになって元に戻らなくなりました。

液晶モニタが壊れたMacBookPro

実はここ半年くらい、こんな状態になることはあっても5分くらい経ったり、数回再起動を繰り返したら元に戻っていたのですが、今回は全くその気配も無し。

さらに、アプリケーションの起動や画像ファイルの保存も鈍重・激遅となり、ここ1年くらいは明らかにWebサイト更新などの作業に支障をきたしていました。先日開催したスマイルバイクパークのジャム写真の公開に異様に日数がかかっていたのも実はこれが原因だったり。

 

そんなことで否応なしに新しいMacBookProを購入しました。

新しく購入したMacBookPro

っても購入したのは2週間程前で、今まで使っていたMacBookProからデータを完全移行したのがここ数日だったり。

ということをSNSに掲載したところ「購入したの最新のM1チップが乗っているマシンですか?」と色んな方に聞かれたので「?」と思っていたら… 実はここ最近に最新のCPUが乗った最速MacBookProが発売されていたじゃないですか!!

自分はそんなことを全く知りませんでした…

 

でも、購入した新しいMacBookPro、アプリケーションの起動や保存がとても早くて快適で満足しています!これでバリバリTUBAGRA Webサイトの更新作業を進めていきますよ!

 

 

11月8日(日)の午前中に開催したスマイルバイクパーク・ダートジャンプジャム 。午後はパンプトラックとスラロームコースを使用したタイム計測会「WILD BOAR CUP」が開催されました。

スマイルバイクパーク WILD BORE CUP ワイルドボアカップ 計測会 スラロームコース

スラロームコースを走るヨツバサイクルのミナト君。かなり速いです!

 

スマイルバイクパーク WILD BORE CUP ワイルドボアカップ 計測会 スラロームコース

ミナト君のお父様も結構速いのですが…もしかするとミナト君の方が速い?

 

スマイルバイクパーク WILD BORE CUP ワイルドボアカップ 計測会 スラロームコース リュウ君 koMOZU

TUBAGRAライダーでkoMOZUに乗るリュウ君。スムースなライディングです。

 

スマイルバイクパーク WILD BORE CUP ワイルドボアカップ 計測会 スラロームコース

リュウ君のお父様である変態トライアルライダーのSatooさん。かなりの激速でみんなビックリしていました。

 

スマイルバイクパーク WILD BORE CUP ワイルドボアカップ 計測会 スラロームコース

スマイルバイクパーク常連の平野君(17歳)もかなり速い!

 

スマイルバイクパーク WILD BORE CUP ワイルドボアカップ 計測会 スラロームコース カイト君 koMOZU

koMOZUに乗るカイト君も歴が浅いにも関わらず、ミナト君やリュウ君といつも一緒に乗ることで、上達スピードが尋常じゃなくなかなか速いです。

 

スマイルバイクパーク WILD BORE CUP ワイルドボアカップ 計測会 スラロームコース 叶大 koMOZU

そしてkoMOZUプロトに乗るウチの息子。そこそこ速いのですが…サドルに座っていますね(汗)

 

スマイルバイクパーク WILD BORE CUP ワイルドボアカップ 計測会 スラロームコース 叶大 koMOZU

それでもそこそこ速いのですが、やはり正しいフォームで走ってもらいたいものです。

 

スマイルバイクパーク WILD BORE CUP ワイルドボアカップ 計測会 パンプトラック 叶大 koMOZU

ちなみにパンプトラックの計測会では、息子は20秒ジャストを記録。別に速いタイムではないのですが、「WILD BOAR CUP」では下二桁の数字がゾロ目になると景品がもらえるのでした。

 

スマイルバイクパーク WILD BORE CUP ワイルドボアカップ 計測会 パンプトラック 叶大 koMOZU

さらにインスタグラム風ウインドウ越しに撮影もできるサービスも!
楽しい計測会をありがとうございました!

 

 

11月も後半で寒さも増してきていますが、未だに多摩川ではエリア10(通称エリテン)落ち鮎パターンでシーバスが釣れています。

夜活BIKE&FISH エリア10 エリテン シーバス

ただ、かなり反応は薄くなっているので、そろそろ釣りのシーズンは終わるのかも知れません。

カイト君のkoMOZUバイクRiders-Diary

製品版koMOZUの最初のライダーであるカイト君(小1)の記念すべきkoMOZUバイクを紹介します。

スマイルバイクパーク koMOZU カイト君

ハンドルバーとリアホイール、リアブレーキ、ペダル、BB以外はすべてヨツバサイクルのヨツバ20からパーツを移植しています。

オプションのVブレーキ台座をつければ、ヨツバ20のパーツはBBを幅127mmに変更すれば全て移植できてしまう仕様。

 

スマイルバイクパーク koMOZU カイト君 MX BAR

ハンドルバーはオススメのヨツバサイクル MX HANDLE BAR。2,200円(税抜)と激安で、小学校1〜2年生のキッズがバニーホップをするには最適なポジションを得られます。

リアブレーキレバーはSRAM LEVELを使用。

 

スマイルバイクパーク koMOZU カイト君

クランクはヨツバ純正ですが、リングガードを取ると精悍なルックスになりますね。

ウチの息子が乗るkoMOZUプロトはリングガード付けっぱなしだけど、これを見ると取ってみたくなりました。

 

スマイルバイクパーク koMOZU カイト君

リアブレーキはSRAMの油圧ディスクブレーキ。軽い力でガッツリした制動力が得られます。

 

平地があまりないスマイルバイクパークの凸凹で不安定な路面ですが、カイト君にお願いしてバニーホップしてもらいました。

スマイルバイクパーク koMOZU カイト君 バニーホップ

それでも安定してバニーホップができちゃいます!

 

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM キッズクラス カイト君

ジャンプでも華麗なノーズダイブを見せてくれましたね。

 

koMOZU kidsMOZU

という訳で、販売仕様のkoMOZU マットクリアー(88,000円 税抜)は現在残り1本、即納可となっています。

パイプの有無で頻繁に作れるフレームではないので、ご興味のある方はお早めにお問い合わせください!

 

 

トレイルの帰りに寄ったうなぎ・天ぷら屋さん「魚愛」が最高でした!

魚愛 越生 天丼 ズ丼

ここの名物がナマズの天ぷらがたっぷり乗ったナマズ丼、その名も「ズ丼」!これがまたすっごいボリューミーで、サクサクで美味しくて最高でした!次からトレイルの帰りは毎回ここに行きます。

 

それにしても、自分は近所の多摩川でのBIKE&FISHで頻繁にナマズに接していますが、料理して食べたいとは思わないですね。

BIKE&FISH 多摩川 エリア10 エリテン ナマズ

たいてい釣れるナマズは60cmオーバーが多くて、持って帰るのがとても大変!(シーバスを狙う落ち鮎パターンで釣れました)

 

BIKE&FISH 多摩川 エリア10 エリテン ナマズ

さらに、生きたまま持ち帰って泥抜きして臭みを取る必要があって、とにかく手間が多すぎるのです。(こちらもシーバス落ち鮎パターンで釣れたナマズ)

そんな訳で、近所のナマズはすべてリリースし、食べるのは「魚愛」に任せたいと思います。

スマイルバイクパーク・ダートジャンプジャム ハイクラス決勝の写真を紹介Riders-Diary

PC絶不調で更新が遅くなり大変失礼しました。

 

ついに11月8日(日)開催しましたスマイルバイクパーク・ダートジャンプジャムのハイクラス決勝の写真を紹介します。

 

得意のターンダウンやテーブルトップを繰り出す幕張ローカルのTUBAGRAライダーFUJIMOTO(藤本)さんですが…

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス 決勝 藤本さん

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス 決勝 藤本さん

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス 決勝 藤本さん

最後までスマイルバイクパークの4連ジャンプに馴染めず、ダイナミックなエアーが封印されたままでのジャンプとなりました。※それでもこれだけ見せてくれたので大したものなのですが…

 

今季ふじてんウィップオフチャンピオンで、ダウンヒルレースでも大活躍だった田中航太君。

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス 決勝 田中航太君

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス 決勝 田中航太君

ダイナミックなエアーを連発して見せてくれました。次回はエアートリックのバリエーションが欲しいところです。

 

 

最年少TUBAGRAライダーのリュウ君のお父様で、変態ストリートトライアルライダーとして有名(?)なSatooさん。

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス 決勝 Satooさん

本JAMでは覚醒し、ダイナミックな360などのトリックを連発してくれました。

 

 

TUBAGRAライダーYAMATO君。

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス 決勝 YAMATO君

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス 決勝 YAMATO君

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス 決勝 YAMATO君

当然誰もトリックをやらないスタート地点で高いバニーホップバースピンをしたり、トリッキーでマニアックなライディングをたくさん見せてくれましたが、それが逆に仇になった可能性も…

 

一方、スマイルバイクパーク常連の平野君が繰り出すトリックはシンプルではありますが…

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス 決勝 平野君

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス 決勝 平野君

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス 決勝 平野君

ほとんどすべてのトリックを大きくダイナミックに見せてくれました。その結果、票を集めて3位をGET!

 

転びまくって土まみれになっても臆せず何度もトライして格好良くトリックを決めるKenny君。ストリート色が強いスタイルなのも、さらに格好良さを引き立てています。

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス 決勝 Kenny君

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス 決勝 Kenny君

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス 決勝 Kenny君

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス 決勝 Kenny君

そんなライディングが評価され2位をGET!本当に素晴らしかったです!

 

 

そして優勝したのはエアートリックの難易度、オリジナリティ、完成度など全ての面でダントツだったアリエッティ君。

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス 決勝 アリエッティ君

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス 決勝 アリエッティ君

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス 決勝 アリエッティ君

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス 決勝 アリエッティ君

まさかスマイルバイクパーク4連のこの小さなコブで、スーパーマンを見ることができるとは夢にも思いませんでした。

誰もが納得の優勝でしたね!!おめでとうございます!!

 

という訳で、優勝と準優勝を関西勢が独占したのですが、関東のライダー達にはとても良い刺激になって良かったと思っています。

改めて、ハイクラスの順位を掲載します。

優勝:アリエッティ(18)
2位:Kenny(19)
3位:平野達也(17)
4位:YAMATO(21)
5位:Satoo(38)
6位:田中航太(15)、FUJIMOTO(44)
8位:Shara(22)
9位:太一(18)
10位:さかけん(51)
11位:TAMAKKO(46)

今回、ハイクラス上位3名には賞金を贈呈させていただきました。賞金をご提供いただきました株式会社スリースター商会のYさん、そして、今回も沢山の賞品でご協賛いただいた日本のバッグブランド「FULLCLIP(フルクリップ)」、たくさんのMTB関連賞品を提供してくれたYurisの篠塚さん、本当にありがとうございました!

 

大きな怪我をされる方もいなく、無事終えることができた今回のスマイルバイクパーク・ダートジャンプジャム、参加してくれたり、サポートしてくれた皆さま、本当にありがとうございました!

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス カザマックス

そして最後に、ライダーや会場を盛り上げてくれたMCカザマックス!ありがとうございました!!

eMTBでサタジュクのアドベンチャー要素満載のトレイルを走ってきてRiders-Diary

先日、久しぶりにサタジュクのアテンドで、アドベンチャー要素満載のトレイルを走ってきました。

サタジュクトレイル 佐多さんのSCOTTのeMTB

この日、サタジュク塾長の佐多さんもeMTB「SCALE eRIDE – JAPAN SPEC LIMITED」のトレイルデビュー。

 

eMTB SPECIALIZED Turbo Levo SL Comp Carbon

自分は当然、購入してまだ間もないSPECIALIZED Turbo Levo SL Comp Carbonを投入。

 

今回のトレイルライディングはeMTB2台(私、佐多さん)に、通常のMTB2台(マキシマさん、森山さん)という構成のパーティで、佐多さんの意図からeMTBの実験的要素満載で、走り終えた後、非常に考えさせられる体験となりました。

 

こういったパーティにeMTBが絡むとどんなメリット・デメリット・面白い要素があるのか?を探りながらのスタートとなった訳ですが… いやはや想像以上でした!

ここにはまだ書けない事テンコ盛りなのですが、通常MTB組の疲労も少なめで全体のペースは格段に上がります。

それと、一般的にトレイルライディングは下りが楽しさの主役で、登りは修行的な扱いになりがちとなるものの… eMTBだと登りと下りが同列になるどころか、ハードな登りチャレンジがむしろ下りの楽しさを凌駕することさえありました!

 

佐多さんがeMTBで試してみたかった!という登りスイッチバックからの激坂登り(つまり勢い付けて一気登りが不可能)。その激坂には根っこや岩がビッシリで、通常のMTBではよほどの豪脚+最上級のバイクコントロールがないと絶対に登れないのでは?というセクションです。

サタジュクトレイル 佐多さんのSCOTTのeMTB 激坂登り

サタジュクトレイル 佐多さんのSCOTTのeMTB 激坂登り

佐多さん、ファーストアタックで難なく登りきりました。

 

続いて自分もLEVOで挑みます。

サタジュクトレイル LEVO 激坂登り

サタジュクトレイル LEVO 激坂登り

ハイ、こちらもファーストアタックで登り切ることができました。eMTBスゴイ!そして何よりもすっごく楽しい!

 

この登りと、他の場所の木の根っこが階段状にある急な登りをLEVOで登った動画がこちらになります。

通常のMTBではまず登り切ることは考えられないセクションですね。

 

下りもサタジュクアテンドのアドベンチャー要素満載のトレイルなので、油断を許さないハードな箇所がいくつもあります。

サタジュクトレイル

eMTB「SCALE eRIDE – JAPAN SPEC LIMITED」を華麗に乗りこなす佐多さん。相変わらず速く、彼がこのバイクをトレイルで乗った感想は「程よい重さが逆に跳ね上がりを防いでくれて安心して攻められる」とのことでした。

 

サタジュクトレイル

通常のハードテイルMTB(前後27.5インチホイール)で走られた森山さん。

 

サタジュクトレイル

通常のフルサスMTB(前後29インチホイール)で走られたマキシマさん。

 

サタジュクトレイル

そしてLEVOで走る自分です。相変わらずファイアクラッカーを駆使したライディングは全封印されるものの、全ルートを通して安定して走り切ることができました。

 

 

それにしても、eMTBでガチなトレイルを走った経験は非常に貴重なものとなりました。

今まではハードな登り区間を見た際に「あ、これは登坂不可能なヤツだ」と諦めるレベルが、自分は相当上方修正されましたね。だいたい行けちゃいますし、もっと乗り慣れたら確実に行けるようになりそう。

ハードな登りをしたら路面を傷付けるのでは?というeMTB否定派の意見が出そうですけど、そもそも路面を削るような走りをしたらタイヤが滑って登れません。

なので、タイヤをしっかりグリップさせた安定のペダリングが必要で、そこは一般的なMTBと変わらないかと思います。

それに、いくらモーターのアシストが介入するからと言って、やはり登るための最適なライン取り、不安定な状態での的確なハンドリング、ペダリングしながらバランスを取る体幹の強さ、は絶対に必要で、「eMTBに乗ったら誰でも上手くなれる!」という訳では決して無いことも良く分かりました。

あと、とにかく疲れません。いつもなら汗だくでTシャツになっていてもおかしくない気候でしたが、汗一つかかなかったので、自分はずーっとアウタージャケットを着込んだままでした。

唯一じんわり汗をかいたのはハードな登りチャレンジを何度も繰り返したところだけ!

 

ここでデメリットを書くと、その疲れないところが最大のそれになります。フィットネス的な役割をMTBに求めている方は、eMTBは合わないと思います。

今回、通常のMTBだと終わる頃にはヘロヘロになるコースを半日間みっちり走って、eMTB組は「あと追加で半日分行けるな!」という感想でした。

ちなみに自分のLEVOのバッテリー残量は半日ガッツリ走った段階で60%。まだまだ行けますね。

 

とまぁ、こんな具合の今回のトレイルライディングでした。

サタジュクトレイル 集合写真

実際にハードなトレイルをeMTBで走ってから気がつく事は多いので、今後もこのような体験を積んで行き、多くの方にフィードバックできたらな、と思います。

 

 

 

最近、毎日使っているTKC Productionsのテイスケさんが扱う「THC Productions BURN BAN スカーフ」。

THC Productions BURN BAN スカーフ TKC Productions

ネックウォーマー、フェイススカーフとしても使え、伸縮性ある生地の採用で既に3回洗濯していますが問題なし。

THC Productions BURN BAN スカーフ TKC Productions

THC Productions BURN BAN スカーフ TKC Productions

これからの寒い季節、自転車やキャンプ、釣りを温かくしてくれます。詳細はこちらから。

 

 

 

近頃釣りの投稿をあまりしていませんでしたが、相変わらずMTBでフラッと行ける近場で毎日ルアーで大きな魚を釣っています。

今の時期、近所を流れる多摩川では鮎の産卵が最盛期を迎え、力尽きて弱った鮎が流され始めています。

そんな鮎はシーバス(スズキ)やナマズたちにとって楽チンに捕食できる格好のターゲットとなり大賑わいに。

そんなフィッシューターを釣るために釣り人も集まってくる訳で…ハイ、私です!

BIKE&FISH エリア10 エリテン 鮎 落ち鮎

今年の鮎は訳あって例年よりも巨大なため(上の画像:エリテンに引っかかってきた→即リリース)、それを模したルアーも巨大となりまして…

 

多摩川 BIKE&FISH Stream Demon ベイトタックル

Stream Demonという16cm 33.5gもあるルアーを人生で初めて投入することになりました。

 

20mくらい先の流れのど真ん中にキャストし、流れに乗せてStream Demonを流していると…

多摩川 朝活BIKE&FISH Stream Demon ナマズ

淀みに差し掛かった瞬間に激しい水面爆発!この大きなルアーに相応しいサイズのナマズが喰ってきました!

多摩川 朝活BIKE&FISH Stream Demon ナマズ

釣り上げると69cmのナイスサイズ!こんなルアーで釣れるとは思いもよらなくてビックリでした!

 

夜活BIKE&FISH エリア10 エリテン シーバス

他にもお馴染みのエリア10(通称エリテン)でもシーバスが安定して釣れています。

スマイルバイクパーク・ダートジャンプジャム ハイクラス予選Bグループの写真を紹介Riders-Diary

11月8日(日)開催しましたスマイルバイクパーク・ダートジャンプジャムのハイクラス予選Aグループの写真を紹介します。

 

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループB アリエッティ君

大阪からわざわざ参戦しに来てくれたアリエッティ君のアンターンダウン。

 

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループB アリエッティ君

アリエッティ君のモトウィップ。

 

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループB アリエッティ君

アリエッティ君の360。写真では分かりづらいですが、進行方向は左です。

 

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループB アリエッティ君

そしてタックノーハンド。彼のエアートリックのバリエーションは多く、そしてどのコブでも躊躇なく繰り広げてくれるので、みんなの注目度はかなりのものでした。

 

 

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループB Kenny君

岐阜からわざわざ本JAMに参加してくれたKenny君ですが、もともと彼も大阪出身。そんなKenny君のガッツリ入ったテーブルトップ(インバート)です。

 

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループB Kenny君

Kenny君のクランクフリップ。1個目のコブから色々入れてきます。

 

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループB Kenny君

kenny君の360。

 

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループB Kenny君

kenny君のノーズ下がり180着地toスライダー戻り。ダートジャンプなのに彼の得意なストリートトリックをしっかり入れてくるところが格好いい!

 

 

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループB YAMATO君

TUBAGRAライダーYAMATO君のバースピン。

 

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループB YAMATO君

YAMATO君のモトウィップ。

 

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループB YAMATO君

YAMATO君の360。

 

 

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループB 田中航太君

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループB 田中航太君

今季ふじてんウィップオフチャンピオンの田中航太君のモトウィップ。まだ15歳なので将来有望です!

 

 

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループB 太一君

受験が終わったばかりの高校3年生、TUBAGRAライダー太一君のモトウィップ。

 

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループB 太一君

TUBAGRAライダー太一君のハイエアー。

 

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループB 太一君

TUBAGRAライダー太一君の360。

 

 

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループB TAMAKKOさん

ミニオンズを背負って飛ぶスマイルバイクパーク常連のTAMAKKOさん。

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループB TAMAKKOさん

TAMAKKOさんのモトウィップ。

 

 

続いてハイクラス決勝の写真を紹介します。

スマイルバイクパーク・ダートジャンプジャム ハイクラス予選Aの写真を紹介Riders-Diary

11月8日(日)開催しましたスマイルバイクパーク・ダートジャンプジャムのハイクラス予選Aグループの写真を紹介します。

 

Shara君 22歳 チーム:Proteus バイク:akaMOZU

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループA Shara シャラ君

Shara君の十八番、ガッツリ入ったテーブルトップ(インバート)。

 

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループA Shara シャラ君

シャープに回り安定感のある360。

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループA Shara シャラ君

決まると歓声が湧くバースピンも!

 

 

平野君 17歳 バイク:SCOTT VOLTAGE

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループA 平野君

立てたインバートとも言えるアンターンダウン。

 

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループA 平野君

スマイルバイクパーク常連だけあり、安定して高く深いモトウィップ。

 

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループA 平野君

入り途中ですがトボガンも。

 

 

Satooさん 38歳 チーム:どんぐり戦隊 バイク:Half & Half

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループA Satooさん

長く柔らかい腕でキレイに入ったX-UP。

 

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループA Satooさん

エアートリックを入れづらいコブでテーブルトップ。他にも360を入れてきたりと、基本はストリートトライアルライダーとは思えない柔軟で変幻自在なエアートリックを繰り広げてくれまいた。

 

 

FUJIMOTOさん 44歳 チーム:TUBAGRA バイク:akaMOZU

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループA 藤本さん

関東MTBダートジャンプの聖地、幕張からやってきたFUJIMOTOさん。なかなかスマイルバイクパークの4連ジャンプに馴染めず、持ち味の高いエアーを出すことができず大苦戦。少ない滞空時間でも何とか入れた十八番のターンダウン。

 

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループA 藤本さん

上に同じく高いエアーが出せないまま、それでも深く入れようと努力したテーブルトップ(インバート)。

 

 

さかけんさん 51歳 バイク:MARIN Alcatraz

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループA さかけんさん

本JAM最高齢のさかけんさんのひねりエアー。

 

スマイルバイクパーク 2020SBPダートジャンプJAM ハイクラス グループA さかけんさん

最後のコブでストレート刺しエアー。

 

 

続いてハイクラス グループBの写真を紹介します。

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