SILKYPIX Presents MTBストリートとは?

TUBAGRA

MTB(マウンテンバイク)チーム TUBAGRA(ツバグラ)にようこそ。
このホームページではMTBでストリートやダートジャンプ、スケートパークの乗り方を紹介しています。
MTBのトリック講習会、コンテスト、デモショーの企画も行います。お気軽にお問い合わせください。
バニーホップがしやすいストリート専用フレームMOZUの開発〜販売も行っています。

しんちパンプトラック kai 森田 インバート Coverphoto Gallery

しんちパンプトラック kai 森田 インバート

TUBAGRAライダー達が乗っているフレームはこちら002

Topics

夏っぽく過ごしています!Riders-Diary

昨日はいつも(20年以上!)お世話になっている小川輪業商会に行き、次のcroMOZU275に取り付けるパーツなど相談に。小川さんご対応ありがとうございました!

croMOZU275 TB-BACKPACK

小川輪業帰りの恒例?として途中にある駒沢公園で愛車croMOZU275の撮影を。新たにTUBAGRAプロダクツのラインナップに加わったTB-BACKPACK(Cordura)を添えて。

 

 

今月の家族キャンプは山中湖の湖畔にある「the 508 | CAMP」に行ってきました。そしてついに我が家のテントがリニューアル!

家族キャンプ 山中湖 the508

今まで5年超、少なくても60回以上使ったColemanの2ルームから、同じくColemanの1ルームになりました。MONORALのタープと併用するので、わざわざカラーを揃えた奥さんの徹底ぶり。

1ルームになったことで設営も簡単だし設置の自由度も上がったしでメリットは計り知れず。今後も使い倒しますのでよろしくお願いします!

 

家族キャンプ 山中湖 the508

夜になると肌寒いくらいで(さすが標高1,000m!)万が一で持っていったパーカーが大活躍でした。

 

 

さらにその数日前は、スマイルバイクパーク常連ライダーたちのお誘いで丹沢の川キャンプ!最高に夏っぽい!

キャンプサイトの横を流れる川に飛び込める橋があり、そこから色んな飛び込み方の練習をしました。これでバックフリップのイメトレになるでしょうか?

 

 

そして猛暑の小田原フォレストバイクでバニーホップとジャンプの基礎講習も行ってきました。

講習終わりに自分たちのジャンプ練習を少し。

小田原フォレストバイク croMOZU275

私の大して進化のないテーブルトップは良いとして…

 

小田原フォレストバイク koMOZU

息子もこの日は大した進化のないジャンプで…

 

小田原フォレストバイク akaMOZU X-UP

近頃よくご一緒するakaMOZU乗りのキタムラさんはX-UPがここまで進化!あと少しでハンドルが180度回りますね!

 

小田原フォレストバイク ヨツバサイクル タイキ君

キタムラさんの息子のタイキ君もワンフットがスタイリッシュになってきました。この調子でさらに格好良いスタイルを模索してください!

 

 

近所のZBIKE&FISHも何とか毎日釣れています。

BIKE&FISH エリア65で釣れたシーバス

先日は不人気ルアー(エリア65)でまさかのシーバス65cm!このサイズが釣れるとかなり嬉しいです!

しんちパンプトラック フェスティバルに参加してきました – 2日目Riders-Diary

我が家はしんちパンプトラック横の駐車場で車中泊。近隣の公園は施設が新しいのでトイレや水回りも全てキレイで快適に過ごせました。

しんちパンプトラック BIKE&FISH

朝マズメ時(朝3時過ぎくらい)に自動的に目が覚めパンプトラック横の水路で30分朝活BIKE&FISH。ナマズがかかるも即バレでした。残念!海が近いからクロダイとかシーバスがいるかと思ったのだけど…

 

しんちパンプトラック フェスティバル 2日目はイベント本番のタイム計測があります。

この日は天気の変化が激しく、ちょっと曇ったと思ったらすぐに大粒の雨が降ってくる危うい天気。

しんちパンプトラック スケートボード

路面が濡れていると滑りやすくて危ないスケートボードから矢継ぎ早にタイム計測を行っていきます。スケートボードもかなり速くて見ごたえがありました。

 

そしてついに子どもたちのタイム計測に。

しんちパンプトラック koMOZU 叶大

MCに名前をコールされ、意気揚々とスタート地点に向かう息子。なんか余裕の仕草で、ちょっと格好いいと思ってしまいました(苦笑

 

しんちパンプトラック koMOZU 叶大

いざ走ってみると、ローカルライダーやレースを転戦しているようなBMXレーサーたちからは程遠いタイム。それでも真剣に、楽しそうに走っていたので良い経験になったでしょうか。

 

しんちパンプトラック koMOZU カイト君

koMOZU乗りのカイト君もなかなかの速さではありましたが、たくさん練習していた時と反対側のスタート地点となり(スタート地点はランダムに決められる)、そこそこのタイムに。

 

しんちパンプトラック koMOZU リュウ君

そしてTUBAGRAライダーでkoMOZU乗りのリュウ君の走り。スマイル勢の中では1番の速さでしたが、ローカルやBMXレーサーたちの壁は高く残念ながら決勝進出はならず。

 

他のタイム計測を見ていくと…

しんちパンプトラック

女性ライダーの部も参加人数はそれ程多くないですが、とても盛り上がっていました。むしろ、関東の女性ライダーも参加されれば上位入賞を狙えるかも知れないので、次は是非参加して欲しい!

 

どちらかと言うとこういったイベントはBMXが多いものですが、MTBライダーもかなり多いのも特徴でした。

しんちパンプトラック MTB

しんちパンプトラック MTB

しんちパンプトラック MTB

しんちパンプトラック MTB

しんちパンプトラック MTB

しんちパンプトラック MTB

しんちパンプトラック MTB

みなさん、だいたい速くて良いタイム連発していて凄いです。そしてカッコイイ!

 

そして年長者(45歳以上だっけ?)のクラスとなり、今年49歳の私が走る番に。

自分のcroMOZU275にまたがってスタート地点に向かおうとすると、リアタイヤがパンクしていることが発覚!急いでポンプで空気を入れると、リアタイヤのブロックの隙間に簡単に塞げない大きな穴が空いているのでした。

しんちパンプトラック croMOZU275 サムライスォード オルタナティブバイシクルズ 北澤さん

誰かのバイクを借りるか?と真剣に考えていると、本イベントに協賛・出展していたオルタナティブバイシクルズの北澤さんが自社で取り扱っているパンク修理キット、サムライスォードを使って一瞬で直してくれました。サムライスォード本当に凄いです!

北澤さん、本当にありがとうございました!これで愛車でタイム計測に出場できます!

 

ということで、何とかスタート地点に立てた私。

しんちパンプトラック croMOZU275

MCの方に「今の気持ちは?」とマイクを渡されるも、先程のパンクの件で相当頭がパニクっていて、全く気の利いたことが言えませんでした。それが今となっては後悔するところですね。

 

タイム計測スタート!今回のイベントにおいて最大ホイール径のcroMOZU275で猛プッシュしていきます。

しんちパンプトラック croMOZU275

みんなの応援がよく聞こえてパワーがみなぎるものの、私がスタートした地点も練習してきたところと違って、要所要所でコースを忘れてプッシュミスを多発!

どう考えても駄目駄目なタイムで「もう今日は走ることはないな」と、他のライダーの撮影に専念していたところ…

 

まさか決勝進出していてMCより再び名前をコールされ、会場中1番ビックリして急いでバイクを取りに行き、スタート地点に走っていく私でした(大汗)

しんちパンプトラック croMOZU275

それにしても、一緒に走った方たちは気さくて優しくて本当に楽しく走れました。

ちなみに決勝は予選より2秒タイムを縮められましたが、優勝タイムに届くことなく私のしんちパンプトラックのイベントは終了。それでも十分楽しく満足できました。

 

ガチなしんちパンプトラック最速決定戦が2名のライダーによりスタート!

しんちパンプトラック BMX

プロBMXライダーのPiROさん(BMX BASE REON)と

 

しんちパンプトラック MTB

しんちパンプトラックのローカルライダーのリオン君によるガチ対決!

勝利は僅差でリオン君の手に!本当に見ていてドキドキハラハラしました。

 

 

イベントの合間やイベント後に、HiTakaに乗るTUBAGRAライダーのKai君と森田君の撮影を少し行いました。

しんちパンプトラック HiTaka Kai

Kai君による、かなりこだわったフォームのインバート。

 

しんちパンプトラック HiTaka 森田

同じく森田君によるこだわったフォームのインバート。

 

しんちパンプトラック kai 森田 インバート

2人のインバートのフォームを見比べてみましょう。2人ともバイクを立て、フロントホイールは肩に接触しそう、ペダルから足も外れる程のエグい入れっぷりだと思います。

 

しんちパンプトラック HiTaka 森田 スーパーマン

そして森田君の十八番のスーパーマンも。ちょっとしたギャラリーが集まるほど大迫力。

 

そんな感じで、しんちパンプトラック フェスティバルは救急車で運ばれるような怪我人が出ることなく、参加人数100人オーバーと大盛りあがりで終えることができました。私自身も本当に楽しく、新しいチャレンジもできて得られた物も大きかったので、来年も絶対に参加することを決意。

kai君をはじめとするスタッフの皆様、本当に素敵なイベントをありがとうございました!

しんちパンプトラック フェスティバルに参加してきました – 1日目Riders-Diary

7月16日(土)17日(日)と福島県にある世界基準のパンプトラック「しんちパンプトラック」で開催されるイベントに参加してきました。

ちなみに仙台のTUBAGRAライダーKai君はしんちパンプトラックで管理人として働いていて、今回のイベントのキーパーソンでもあります。

しんちパンプトラック 集合写真

関東から向かったのはサモこと私と息子、最年少TUBAGRAライダーのリュウ君とお父様のSatooさん(怪我で乗れず)、ヨツバサイクルのミナト君とお父様、koMOZU乗りのカイト君とご両親。スマイルバイクパークでよくご一緒するこのメンツで今回のイベントを楽しんできました!

 

現地に到着し、早速みんなで走ってみることに。

しんちパンプトラック HiTaka koMOZU

とはいえ広大なパンプトラックを前にして、どのようなルートで走ったら良いか最初は全然分からないので、最初はKai君やローカルライダーたちに引っ張ってもらいます。

 

最初は世界基準のパンプトラックを普通に走ることができるのか?それが不安で不安で仕方がありませんでしたが、ちょっと走っただけでその不安はどこかに消し飛んでしまいました。

メチャ楽しい!

 

大きく見えるコブのサイズ感、走ってみればとても自然な大きさで苦もなくプッシュプルが入ります。アスファルト舗装の路面はしっかりグリップしちょっと雨で濡れていても滑る感ゼロ。そして土の路面と違ってロス無くプッシュした力が推進力に変換され、ぐんぐん加速していきます。

少しでもパンプトラックを走ったことがあるライダーなら、1コブ超えた瞬間から「楽しいー!」となるでしょう。

 

しんちパンプトラック koMOZU リュウ カイト

すぐにコースを覚えたスマイルキッズたち、リュウ君やカイト君も自ら走っていきます。

 

しんちパンプトラック ミナト ヨツバサイクル

ヨツバサイクルのミナト君、結構な勢いでバームに進入し走っていきます。笑顔であることがこのコースの楽しさを表していますね。

 

しんちパンプトラック koMOZU リュウ

koMOZU乗りのTUBAGRAリュウ君、強い脚力で鋭く加速し進んでいきます。

 

しんちパンプトラック koMOZU カイト

koMOZU乗りのカイト君も強いプッシュで加速していきます。

 

しんちパンプトラック koMOZU 叶大

koMOZUプロトに乗るうちの息子もバームを勢いよく曲がっていきます。アスファルト舗装のバームは滑る感じ皆無で、思い切り倒して曲がって行けて癖になりますよ。

 

しんちパンプトラック

ミナト君のお父様はロール(マニュアル)でダブルのコブを超えていきます。

 

しんちパンプトラック オルタナティブバイシクル 北澤さん

今回このイベントに協賛し、出展もしているオルタナティブバイシクルズの北澤さんもパンプトラックを走ります。

 

 

このパンプトラック、普通にプッシュプルで走るだけでも十分面白いのですが…

しんちパンプトラック HiTaka

このコースを誰よりも走り込み、知り尽くした管理人のkai君が、プッシュプルだけでなく、コブで飛んだり、違うレーンにトランスファーするなどの多彩な楽しみ方を見せてくれました。

 

しんちパンプトラック croMOZU275

それを真似して自分も通常はプッシュプルで超えていくダブルを飛んでみることに。事前に鋭いプッシュが決まると意外とキレイに飛びきれることが判明。楽しいです!

 

しんちパンプトラック ミナト ヨツバサイクル

最初はなかなか届かなかったミナト君も最終的に届くように。達成感がありますね!

 

しんちパンプトラックのよくできている点は、こういった「遊び」が多い点もあります。テクニックとイメージ次第で無限に楽しめる的な。

 

 

しんちパンプトラックにはプッシュプルだけで進んでいくライン以外にも、大きく飛んでいけるジャンプレーンもあります。

しんちパンプトラック TREK大村さん

ジャンプレーンを飛んでいく、本イベントに協賛もしているTREKの大村さん。ありがたいことにakaMOZUに乗られています。

 

しんちパンプトラック 國分さん

先月、同じ福島県、玉川村で開催された「さるなしJAM」開催者の國分さんもいらしていて、一緒にジャンプラインを飛びました。

 

しんちパンプトラック croMOZU275

当然私も飛んでいきます。最初はリップも大きく、バックサイドまで距離があって飛べない感いっぱいでしたが、ちょっとトライしたらすぐに届くように。かなり気持ちがいいです!

 

ジャンプレーンを飛ぶ私の動画はこちらになります。

最後リアタイヤがちょっとゲシっているのが残念でした。

 

ちなみに今回しんちパンプトラックを走るバイクは20インチのBMXから26インチのMTBがほとんどで(さらに小径のキッズバイクも含む)、croMOZU275で27.5インチホイールを履く私はこの空間で最大径のバイクでした。

 

そんな訳でパークがクローズする5時までみんなでキッチリ乗り、その日のライディングを終えました。明日はいよいよイベント本番のタイム計測があります。

ミナト君親子は残念ながら明日用事があり、1日目だけで帰ることに。

 

それにしてもしんちパンプトラックの周辺は施設が新しくトイレも全てキレイ。宿泊施設やスーパー銭湯、飲食店、スーパーやコンビニも近隣に多数あり、かなり充実しています。

我が家は1日目の夜はしんちパンプトラックの駐車場で車中泊をしましたが、全く困ることはありませんでした。

 

続いて2日目の話です。

キッズライダーのふじてんデビューをみんなでサポートしてきましたRiders-Diary

しんちパンプトラックのイベントに参加した話を書きたいのですが、かなりボリュームがあるのでもう少しあとで。

 

昨日はスマイルバイクパークで何度もレッスンしたハルカ君のふじてんデビューを、ウチの息子やカイト君たちとサポート。

ふじてん ハルカ君 ヨツバサイクル

最初の数本こそ手が疲れて大変とのことでしたが、何度も彼の前を走り、ヨツバ20のリジッドフォークとVブレーキでも楽チンな、ウォッシュボードを避けるorいなすライン取りを伝授。

 

ふじてん ハルカ君 ヨツバサイクル

中盤以降はだいぶ慣れ、上から下までノンストップで走り下れるまでになりました!

 

ふじてん ハルカ君 ヨツバサイクル

ハルカ君はスマイルのスラロームコースも軽快に走れているだけに、マティーズループスでの親子トレインも余裕です。

 

ふじてん カイト君

ふじてんでは24フルサスバイクに乗るカイト君、もう既に大人と変わらないほど速いライダーです!スキルパークの左から2番目のラインも普通に飛びますし。

 

ふじてん カイト君

カイト君も親子トレインをするも、お父様付いていくの大変そう!(汗)

 

ふじてん ハルカ君

ちなみにハルカ君のお父様、ふじてんには結構通われていて

ふじてん ハルカ君

かなりスムースかつ激速で、自由自在に走っていきます。

 

ふじてん ハルカ君

さらにスキルパークの1番大きなラインでダイナミックにエアートリックも入れていきます。かなりカッコイイ!

 

息子がふじてんを走るのは今季2回目。だいぶスムースになって良い速さになっていますね。

ふじてん koMOZU croMOZU275 叶大

とはいえ、相変わらず私は後ろから煽りまくっています。

 

TB-BACKPACK X-PAC エックスパック

今回の私のノルマは、ノートPC(MacBookPro13インチ)、一眼レフと三脚、レンズ、自動撮影機器、水筒など荷物満載の激重TB-BACKPACKを背負ったままふじてんの各コースを走ってみること。

何とスキルパーク一番左ラインも全く暴れることなく飛びまくれました。かなり優秀!

 

TB-BACKPACKについては、先日の投稿で詳細に紹介しています。

TB-BACKPACK バックパック

(画像左)コーデュラナイロンを使ったTB-BACKPACK Cordura 21,780円(税込)→購入はこちらから

(画像右)X-PACを使ったTB-BACKPACK X-PAC 23,980円(税込)→購入はこちらから

私が愛用しているのはCorduraの方です。

 

 

最近ハマっている毛鉤でのオイカワ釣り。

BIKE&FISH 毛鉤でオイカワ釣り

婚姻色強めで追い星が出たオスを釣るだけでなく、キレイに水中撮影することを目指していて、イメージを通りor超えた写真が撮れた時の嬉しさと言ったら、本当にたまらないものがあります。

 

BIKE&FISH 毛鉤でオイカワ釣り

普通に撮ってもこのキレイさ、鮮やかさなのですが。オイカワって本当にキレイだなぁ。

 

BIKE&FISH エリテンで釣れたシーバス

ちゃんとシーバスも釣っていますよ。大雨で増水した中、足元をエリテンでトウィッチしていたら食いあげてきました。

TUBAGRAオリジナルMTB用バックパック「TB-BACKPACK」の紹介Riders-Diary

実は半年ほど前からTUBAGRAオリジナルのMTB専用バックパックを開発していました。

TB-BACKPACK スマイルバイクパーク

開発するにあたり、個人的に一番バッグを酷使するトレイルライディングでいかに快適に使えるか、飛び走るライディングでも暴れたりせず、必要な時にすぐ荷物を取り出すことができるか?などを重視して。

 

そしてついに完成したのが「TB-BACKPACK」です。

バニーホップやジャンプ、スラローム、ドロップオフ、根っこ地獄のトレイルやDHコースでの走行でも暴れず、内容物をホールドし、快適なライディングをサポートする、TUBAGRAが考えるMTB専用オリジナルバックパックとなります。

TB-BACKPACK バックパック
素材違いで2種類をラインナップ。

(上の画像左)コーデュラナイロンを使ったTB-BACKPACK Cordura 21,780円(税込)→購入はこちらから

(上の画像右)X-PACを使ったTB-BACKPACK X-PAC 23,980円(税込)→購入はこちらから

 

それでは、「TB-BACKPACK」の各特徴を説明していきます。

 

 

特徴1:ロールトップの採用

TB-BACKPACK ロールトップ

ロールトップは内容物の増減に応じて容量を調節するために生まれた仕様で、内容物が増えてもロールの巻量を少なくすることで収めることができます。また、入り口を内側に巻き込むことで内部への水の侵入を防ぐことができ、高い防水性を実現しています。

TB-BACKPACK ロールトップ説明
ハンドルバーやサスフォークなどの長物も、ロールトップを上の画像のように巻き、固定すると安全に運べます。

フルサイズのフロアポンプも問題なく持ち運べます。

※過去にこういったシチュエーション、私は何度もあったのですが、その度にロールトップに助けられました。

 

TB-BACKPACK ロールトップ説明
また、ロールトップを留めるストラップにリムや完組ホイールを、脱いだウェア類も挟み込むことができます。

 

 

特徴2:大きなサイド開口部

便利なロールトップですが、毎回ロールトップを巻いてストラップで止める動作が苦手・面倒くさいという方も少なくないかと思います。これらの動作を頻繁に行うとなると…。

TB-BACKPACKの主な開口部はロールトップだけでなく、実はサイドの開口部になります。

TB-BACKPACK 側面開口部

このサイドのファスナーでスムースに開け閉めできる大きな開口部、とても広くとられていて、15インチのノートPCが収納できる大型のPCケースもストレス無く出し入れ可能。
TB-BACKPACK 側面開口部

私もほとんど内容物の出し入れは、このサイドの開口部を使っています。トレイルでの仲間のライディング撮影で、フルサイズの一眼デジも一瞬で取り出せて便利!

 

 

特徴3:素早い装着・着脱が可能

TB-BACKPACK 装着脱着方 クリップを外す

あらかじめショルダーストラップのクリップを外しておきます。ここは外したままでも支障はありません。

 

ショルダーストラップの締め方

TB-BACKPACK 装着脱着方 締め方

ループがある方のハンドルに親指をかけ、画像の通りに下側に引っ張ると、ストラップが締りバックパックが固定されます。

 

ショルダーストラップの緩め方

TB-BACKPACK 装着脱着方 緩め方

コブがある方のハンドルをつまみ、前方に引っ張るとストラップが一気に緩みます。

これらの動作はすぐに慣れ、ノールックで素早く行えるようになります。

 

 

特徴4:深いサイドポケット

TB-BACKPACK サイドポケット

水筒、ペットボトル、折りたたみ傘、ルアーロッドなどを収納することができます。ポケットは充分な深さがあり、MTBで激しく飛び走っても入れた物が飛び出ることはありません。

 

 

特徴5:モールシステムの採用

アメリカ軍が採用している個人装備システム「Modular Lightweight Load-carrying Equipment = 通称MOLLE(モール)」をバッグ前面に取り入れており、その規格のポーチ・外部バッグなど(大量に安価に存在します)を簡単に装着できます。

TB-BACKPACK モールシステム説明

上の画像の2つのポーチはセットで2千円ちょっと(※これらのポーチはオプションではありません)この中には外部撮影機材が入っています。

モールシステムを活用し、世界に1つだけの機能的な、個性あるバックパックを作り出してください。

※Amazonや楽天などで「モールシステム」で検索するとたくさん該当するポーチ・バッグ類がヒットします

 

 

その他の特徴

TB-BACKPACK メインコンパートメント
メインコンパートメントの容量は約14.8Lと大きめ。3泊4日くらいの旅の荷物も充分過ぎるほど余裕に収納できます。

 

TB-BACKPACK メインコンパートメント PCスリーブ

メインコンパートメント背面には13〜15インチノートPCを余裕を持って収納できるPCスリーブが。

 

TB-BACKPACK 前面ポケットステーショナリ

アウトポケットの止水ファスナーを開けると、すぐにペンや小物を収納し、取り出せるステーショナリーポケットが。

 

 

それでは、 TB-BACKPACKの2つのラインナップを紹介します。

 

TB-BACKPACK Cordura 21,780円(税込)

TB-BACKPACK Cordura コーデュラナイロン

素材にコーデュラナイロンを用いて優れた耐摩耗性と撥水性、そして上品な雰囲気をあわせ持ち、アウトドアからビジネスユースまで対応するのがTB-BACKPACK Corduraです。

TB-BACKPACK Cordura コーデュラナイロン

TB-BACKPACK Cordura コーデュラナイロン

TB-BACKPACK Cordura コーデュラナイロン

サイズ W:約26.5cm × H:約48cm × D:約12cm
容 量 本 体:約14.8L アウトポケット:約3L
重 量 約600g
素 材 表地:CORDURA 内装:ポリエステル
カラー BLACK
製 造 日本製
価 格 21,780円(税込)

 

ハードなMTBライディングから通勤・通学までカバーするならCorduraがオススメ!スーツ姿にもマッチします。私もCorduraを愛用しています。

TB-BACKPACK Corduraのご購入はこちらからどうぞ!

 

 

TB-BACKPACK X-PAC 23,980円(税込)

TB-BACKPACK Cordura X-PAC エックスパック

素材に高強度・軽量・防水を兼ね備えたX-PACを用いてハードなアウトドアでの使用に対応するのがTB-BACKPACK X-PACです。

TB-BACKPACK X-PAC エックスパック

TB-BACKPACK X-PAC エックスパック

TB-BACKPACK X-PAC エックスパック

サイズ W:約26.5cm × H:約48cm × D:約12cm
容 量 本 体:約14.8L アウトポケット:約3L
重 量 約560g
素 材 表地:X-PAC 内装:ポリエステル
カラー BLACK
製 造 日本製
価 格 23,980円(税込)

 

ハードなMTBライディングから本格的なアウトドアで活用するならX-PACがオススメ!

TB-BACKPACK X-PACのご購入はこちらからどうぞ!

 

使用イメージ

TB-BACKPACK イメージ

TB-BACKPACK イメージ

TB-BACKPACK イメージ

TB-BACKPACKは凸凹が激しいハードなトレイル、ダイナミックに飛び走るDHコース、技を繰り出しながら飛んでいくダートジャンプで使用しても、バックパックが暴れることはありません。是非、あなたのMTBライディングのもう1つの相棒としてご活用ください。

 

TB-BACKPACK バックパック

(上の画像左)コーデュラナイロンを使ったTB-BACKPACK Cordura 21,780円(税込)→購入はこちらから

(上の画像右)X-PACを使ったTB-BACKPACK X-PAC 23,980円(税込)→購入はこちらから

即納できるフレーム croMOZU275クリアー(新カラー)Riders-Diary

TUBAGRAフレームの新カラー「クリアー」のcroMOZU275が現在即納できる状態です。

croMOZU275 clear クリアー

 

各部詳細をご覧ください。以前のマットクリアーと違い、フレームの焼け具合もよく見えて溶接痕も美しく見えます。

croMOZU275 clear クリアー

croMOZU275 clear クリアー

croMOZU275 clear クリアー

croMOZU275 clear クリアー

croMOZU275 clear クリアー

27.5インチホイールの持つ走破性と、バニーホップなどアクションのしやすさを同時に実現したフレームがcroMOZU275です。

トレイルライドからMTBパーク、ゲレンデDHまでトータルでMTBを楽しむことができます。

ご購入はこちらのページからどうぞ。

 

 

先日の朝活BIKE&FISHは雨に期待しレインウェア着て出かけるも降らず。

朝活BIKE&FISH POPXで釣れたナマズ

一通り攻め無反応で「今日も駄目なのか」と諦めかけた瞬間に流れ込みにボイル!すかさずPOPX放り込むと落ちパク水面爆発!

激重ファイトの末ネットイン瞬間ラインブレイクしたけどフックがネットに絡まってギリキャッチ!危なかった…

スマイルバイクパークでX-UP練習がブームに?Riders-Diary

ここのところ、スマイルバイクパークの常連ライダーたちに空中でハンドルを回す基本的なエアートリック「X-UP(エックスアップ)」の練習がブームになっているようです。

SBP スマイルバイクパーク ヨツバサイクル ミナト君

ヨツバサイクルのミナト君もしきりに練習しています。現状120度くらい入ったでしょうか。

 

SBP スマイルバイクパーク

ミナト君と競うように一緒に練習しているお父様は100度… うーん95度くらい入ったかな?

 

SBP スマイルバイクパーク akaMOZU

akaMOZU乗りのキタムラさんも120度くらい入ってきました。

 

SBP スマイルバイクパーク

スマイル常連のこの方、膝が曲がっていて本来はやりづらいカタチにも関わらず、130度以上入れています。スゴイ!

ここで紹介した方以外の方たちもしきりに練習されていますね。90度くらいの角度でみなさん、四苦八苦されています。是非このまま頑張ってトライし続けてみてください。ちゃんと努力した分が返ってくるのがX-UPの良いところです。

 

みんなにアドバイスする手前、自分がやる時は毎回確実に180度(以上)ハンドルを回すように努めています。

SBP スマイルバイクパーク croMOZU275

スマイルの4連ジャンプ、3個目の小さいテーブル以外で全部入れていきます。27.5インチホイールのcroMOZU275でここまでしっかり入れるのはちょっと大変だったりするのですが。

 

X-UPの参考動画はこちらです。

普通のジャンプが安定してできるようになったら是非チャレンジしてみてください。X-UPはジャンプに変な癖が付かず、頑張った分、しっかり自分に返ってくるとてもやり甲斐のあるエアートリックの1つです。

 

 

 

近頃、なかなかまとまった雨が降らず、近所の多摩川は渇水気味でフィッシュイーターが釣りづらくなっています。そんな時でも毛鉤(フライ)で安定して釣れて癒やしを提供してくれるのがオイカワです。

朝朝活BIKE&FISH オイカワ釣り

しかも、産卵のこの時期は婚姻色が強く出たオスが釣れ、そのハッとするような美しさに惚れ惚れします。

朝朝活BIKE&FISH オイカワ釣り

こんなキレイな魚が近所でサッと釣れてしまうのだから、多摩川も捨てたものじゃないと思ってしまったり。

雨のふじてんライドRiders-Diary

先日、ふじてんに関西の知人たちが遊びに来るというので、自分も行ってきました。が、知人たちが来なければ自分は行かなかったですね。何と言ってもその日、ふじてんは朝からガッツリ雨予報だったのですから。

現地に着くとドン引きするくらいザーザー降り。

ふじてん 雨天

それでも意を決して受付を済ませリフトに乗り込むと、上に着く頃にはレインウェアを着ていないスボンはずぶ濡れ(泣)

 

ふじてん 雨天 croMOZU275

そんな状態で1本走って泥まみれになったら、吹っ切れて思いの外楽しめてしまいました。croMOZU275はこんな天気のふじてんライドでも安定して走ってくれます。

 

ふじてん 雨天 croMOZU275

雨がザーザー降りでも、コース途中のジャンプでは隙きあらばテーブルトップ(インバート)を入れていきます。もっとも、雨天に加えてリップが思いの外寝ていて深く技を入れるのメチャ難しいのですが。

 

今回ご一緒した、関西からはるばるふじてんまで遊びに来たタムラさんと同僚さんお二人。みんなハードテール、しかもタムラさんをはじめとする2名は26インチホイールという気合の入りっぷり。

ですので、ハードテールでもスムースで快適な走行ができるライン取りなどを一緒に乗る流れで伝授させていただきました。

ふじてん 雨天

26のNS BIKESに乗るスムースな走りのタムラさん。

 

ふじてん 雨天

ふじてん 雨天

同僚のお二人も頑張って乗られていましたね。格好良かったですよ!

 

ふじてん 雨天 集合写真

みんなで無事、怪我することなく走り終え、最後はふじてん名物モニュメントの前で記念撮影。中央には富士山の頂上部分が顔をのぞかせています。

 

DELTA BMX チタングリップリング

帰り間際、タムラさんが展開しているBMXブランド DELTA BMX のチタン製グリップリングをいただきました。ありがとうございます!SHAKA24に装着して使わせてもらいますね。

 

 

ここ最近の朝活BIKE&FISH。暑い日が続いたせいか、多摩川河原は朝になると大量のミミズが湧き出ていました。そして涼を求めてか、次々と川に入っていきます。

それを狙ってか、コイやナマズが岸際にスタンバっていまして…

朝活BIKE&FISH カレグラで釣れたナマズ

そこにルアーをスローで通すとドパーンとナマズが!

 

朝活BIKE&FISH ミミズパターンで釣れたコイ

そして大量に足元に湧き出てくるミミズを放り込むと、一瞬で70cmはあるコイが次から次へと釣れるのでした。コイ、釣れすぎて腕が筋肉痛になりましたね(汗)

福島県玉川村体育センターで開催された「さるなしJAM」に参加 vol.4Riders-Diary

6月19日(日)福島県の玉川村体育センターで開催された「さるなしJAM -リベンジ- BMX&MTB PARK RIDE SESSION」最後のこのネタ投稿はTUBAGRAライダーYAMATO君とKai君のライディングの紹介です。

 

ハッキリ言って、今回のこの場の大部分を支配していたのはハイクラスにエントリーしたYAMATO君だったと思います。

さるなしJAM 玉川村体育センター YAMATO SHAKA2

とにかくライディングのバリエーション、技数が豊富過ぎて、少しも目が離せない状態になっていました。さり気なく決めるキャンキャンも足がきっちり伸びていてカッコイイ!

さるなしJAM 玉川村体育センター YAMATO SHAKA2

テーブルトップも高さ、入り具合も良い感じ。

 

さるなしJAM 玉川村体育センター YAMATO SHAKA2

あまり人が使わないスパインもしっかり使ってこの高さ。

 

さるなしJAM 玉川村体育センター YAMATO SHAKA2

BOXジャンプでバースピンも誰よりも早く高く決めていて格好良かったです。

 

そして常時MCで会場を沸かせていたKai君もハイクラスにエントリーしてガッツリ乗ります。

さるなしJAM 玉川村体育センター Kai HiTaka

誰よりも高いエアターンで90度以上入れているエアターンインバート。大迫力です。

 

さるなしJAM 玉川村体育センター Kai HiTaka

余裕過ぎてサラッと決めるBOXジャンプでの360。

 

そして、今回のJAMで私が一番のハードトリックと思った、Kai君のクォーターパイプ飛び出しからのウォールタップto180着地。シーケンス画像で分かりづらいと思いますが…ハッキリ言ってこれは動画向けだった(汗)

さるなしJAM 玉川村体育センター Kai HiTaka

さるなしJAM 玉川村体育センター Kai HiTaka

さるなしJAM 玉川村体育センター Kai HiTaka

フェイキーからしっかり戻してきた時は、私も大歓声を上げてしまいました。本当に凄かった!

 

YAMATO君とKai君のハイライトの動画をどうぞ。

Kai君はウォール180じゃないんです。ああ、動画で撮りたかった!!

 

そんなYAMATO君やKai君がエントリーしたハイクラスの表彰式はこちら。

さるなしJAM 玉川村体育センター ハイクラス表彰

優勝はWethepeopleのワールドサポートライダーのケイリョウ君、2位にYAMATO君、3位にKai君という結果でした。おめでとうございます!!

 

最後に珍しくTUBAGRAライダーが4人も会しているということで記念撮影を。

さるなしJAM 玉川村体育センター 集合写真

実はYAMATO君とKai君は今回は初顔合わせだったりしますし!

 

さるなしJAM 玉川村体育センター 集合写真

すまし顔はつまらないと、最後はおちゃらけて。

 

さるなしJAMに参加された皆様、本当にお疲れ様でした!とても楽しいJAMでした!!

SHINCHI PUMPTRACK FESTIVAL 2022Riders-Diary

どうもKaiです。

さて、今回は同じ福島県、そして僕が関わる新地町のしんちパンプトラックのイベントのお話。
昨年大盛況となったパンプトラックフェスティバルを今年も開催することになりました。
日程は今月の海の日の三連休の16日(土)、17日(日)の2日間
tb_sptf_flyer
ざっくり言うとみんなでパンプトラックに親しみましょうというイベントでございます。
コチラ一部ですが、昨年の様子。
tb_20210606_Shinchi_PT_Day2-149
tb_20210606_Shinchi_PT_Day2-306
tb_20210606_Shinchi_PT_Day2-367
Photo by Naoki Gaman
昨年同様イベント運営チームは最高のユルさでBMXのカルチャー面の素晴らしさを発信しつづけるSAGAE BMX JAMの運営メンバーが多数いることもあって、ゴリゴリの競技色からは一歩距離を置いたハッピーでピースフルなイベントとなること間違いなし。
一応パンプトラックでのイベントなのでタイムを測ったりはしますが、それよりなによりみんなで夏空の下ワイワイ汗をかくって最高じゃないですか?

 

で、今回の目玉というか、東北の自転車イベントあるあるなんですが、
パンプトラックの真横の芝生の広場に無料の特設キャンプサイトを設置します。
家族キャンプ キャンピングヒルズ鴨川 MAZDA CX-5 eMTB SPECIALIZED Turbo Levo SL Comp Carbon koMOZU
Photo by Samo ※イメージ図
つまりですよ、昼間は自転車をみんなで乗って、夜は浜風を感じながらのキャンプで美味いビールを乾杯…
いやもうこれ自分でいうのもなんですが、最高じゃないですか?(二度目)

 

さらに…!イベント開催日はパンプトラックの目の前(自転車で1分以内)の海水浴場が海開きをするとのことで海水浴も楽しめます。
tb_sptf_seaside
Photo by GeSND*S
当然水着ギャ…おっとっと危ない、空いた時間に海や砂浜で遊べるって最高じゃないですか?(三度目)
ちなみに徒歩圏内に温泉もありますし、隣には水遊びもできる素敵な公園が…もうね、最高is最高じゃないですか?(カウント疲れた)

 

そしてこんなゆるふわなイベントですが、
趣旨に賛同していただいて多くの代理店様・メーカー様・ショップ様より協賛をいただいております。
tb_SPTF2022_sns_3
本当に有難い限りです。この場を借りて、厚く御礼申し上げます。

 

 

先日の「さるなしJAM」でもそうでしたが、結構イベントやジャムにでることに抵抗があるというかハードルが高く感じてらっしゃる方が多いと思います。
一方で大勢のライダーで集まってのジャムやイベントは、こういうジャンルの自転車の醍醐味の一つなわけです。
tb_20210606_Shinchi_PT_Day2-818
tb_20210606_Shinchi_PT_Day2-840
Photo by Naoki Gaman
みんなでセッションをすることは、日々のローカル内だけのライディングとは異なり、様々な刺激を受けることが出来ますし、会場や参加者の熱にあてられて普段以上のパフォーマンスができたり、そこで得られる経験も段違い。
始めたばかりでも、自分のスキルに自信がなくても、それを笑ったりバカにするようなやつはこの界隈には存在しません。
互いをリスペクトしあうのが僕らの遊びの真骨頂なんですから。

だからこそ、恥ずかしがらずに、そして尻込みもせずにどんどん飛び込んできて欲しいなぁというのが主催者側の素直な気持ちです。

 

まぁだらだらと書き綴りましたけど、結局言いたいことは新地にみんなで集合しようってこと。
エントリーはこちらから
イベントの詳細もエントリーフォームに記載しています!

みんな待ってるよ!!

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